野球肘・テニス肘

※2018年6月までの合計延べ人数。

諦めていた肩こり・腰痛・膝痛…もも整骨院ですぐに改善できました!

葛西にある241,120件以上の実績を持つ整骨院にお任せください

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野球肘・テニス肘の症状とは

  • 球を投げる時に肘に痛みが出てしまう
  • 肘に不安定感があり、球を投げるのが怖い
  • バックハンドでストロークすると肘の外側が痛む
  • フォアハンドストロークで肘の内側が痛い
  • サーブをすると肘が痛くなる
  • 病院で治療を受けているがなかなか良くならない
  • 治ったと思ったら再発してしまった
  • 練習に参加できないし、大会に間に合うのか不安

あなたの悩み、当院なら根本解消することが出来ます。 当院があなたに出来ることは次の2つです。

なぜ今受けている治療でなかなか良くならないのか、なぜ当院では根本的な悩み解消を追求できるのか?

それをこれからお話しますので、野球肘・テニス肘で悩む方はぜひお読みください。

院長は国家資格を含む様々な資格を保有しています。

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プロの治療家たちが
こぞって学びに来ています!

全国の治療家先生向けに
セミナーを開催しています!

もも整骨院の院長は、施術のプロである治療家の先生方に指導をするほどのスペシャリストです。

全国のプロフェッショナルが認めた技術と、30年以上の臨床経験がございますので、施術については安心してお任せください!

なぜ野球肘・テニス肘が起きるのか?その種類について

なぜ野球肘やテニス肘が起きてしまうのでしょうか? その原因は様々なことが考えられます。

  • 肘を酷使してしまう
  • 体の使い方が悪く、肘に過度な負荷がかかる
  • 体に歪みがあり、肘に重心がかかってしまっている

このような原因のせいで、肘の筋肉や軟骨に損傷、はたまた骨折などに繋がってしまうわけで 肘の酷使ばかりが取り上げられがちですが、そうではありません。

体の使い方や体の歪みが原因としてあり、これらが複雑に絡み合って生じているケースが非常に多いのです。 この3つを同時に解消しないと、野球肘やテニス肘はすぐに再発してしまうでしょう。

一般的な野球肘・テニス肘の治療

医療機関ではこの症状に対して、一般的には次のような治療を行っています。

・冷却治療 局部にアイシングをして、起こっている炎症を抑えます
・薬や注射などの物理療法 痛み止めなどを使うことで、痛みを一時的に抑えます
・局所安静・練習禁止 練習を禁止し、肘を使わず安静にさせることで回復を待ちます。
・手術療法 上記のような治療で改善しなかったり、骨折がひどい場合などの時は手術を行います。

野球肘やテニス肘の場合、ほぼ間違いなく局所安静・練習禁止になると思います。 肘を使わないで休ませることはとても重要です。しかしこれがとても長引くことがあります。

3ヶ月から6ヶ月、長いと1年以上投球したりストロークすることを禁止されてしまいます。

しかし学生さんにとってはそれは長すぎる。しかし練習に参加して無理をしたら悪化する。治ったと思ったら再発する。 こんなことで焦ってしまう気持ちはよくわかります。

ではどうすれば良いのでしょうか? だからこそ当院のスポーツ整体があるのです。

 

もも整骨院だからできること

ここまで細かくカラダを整える
ももバランス整体

体の歪みを整える
抗重力筋調整によるバランス調整

顎・首のゆがみ・足首のねじれなどがあると、身体の重心バランスが崩れてしまいます。

これが肘に負荷をかける要因になりますので、ゆがみ・ねじれを解消していき肘への負荷を解放していきます。

筋膜の硬結をリリース
トリガーポイント施術

患部ではない部分の筋肉に緊張があったり、筋膜に硬結があると、身体を引っ張って重心バランスを崩す一因になります。 そうしたものをトリガーポイントと呼びます。トリガーポイントを解消する施術を行います。

体の自然治癒力を高める
内臓&自律神経調整

内臓の疲労や不調・自律神経バランスの乱れがあると、体の回復力(自然治癒力)が上手く働かず、なかなか症状が改善に向かいません。

特に一生懸命練習している人は、交感神経が優位になりがちで回復力が落ちています。

内臓&自律神経を整えて、あなたの身体の自然治癒力を引き出し、回復スピードの向上を追求します。

正しく体を付けるように
セルフケア&生活指導

そして日々の身体の使い方、練習時の身体の使い方も変えないと、肘への負荷はなくなりません。

日常生活指導や体操、ストレッチなどアドバイスを行いトータルにサポートします

施術料金

初診料2,000(税別)
施術費7,000(税別)
合計9,000(税別)
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焦ってしまうならもも整骨院へ

国家資格を持つ施術歴30年のゴッドハンド関口 昌徳 院長

改善を諦めないでください。 当院でなんとかしましょう!

野球肘・テニス肘になると、なかなか良くならないので焦ってしまいます。

特に学生さんの場合、限られた時間しかなく、野球肘・テニス肘のせいでせっかくのチャンスがなくなってしまうかもしれないことを想像すると、焦ってしまう気持ちはよくわかります。

しかし焦って完治していない状態で練習に戻ったら、症状が悪化して、それこそ部活やクラブを辞めることになりかねません。

ただ、そんなときこそ決断は急がず、当院に来てください。

私は30年以上スポーツ障害を見てきています。いかに早期回復を追求するか、いかに再発させないかのプロです。

いち早く練習に戻れるように、より結果を出せる身体になっていただくために、私が根本からサポートします。